インタラクティブブレインズ、講談社「週刊少年マガジン」連載の大人気サッカーコミック『エリアの騎士』をソーシャルゲーム化、「モバゲータウン」でサービスを提供開始

インタラクティブブレインズ、講談社「週刊少年マガジン」連載の大人気サッカーコミック『エリアの騎士』をソーシャルゲーム化、「モバゲータウン」でサービスを提供開始

 株式会社インタラクティブブレインズ(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:新妻 桂、以下 インタラクティブブレインズ)は、株式会社講談社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:野間 佐和子、以下 講談社)が発行する「週刊少年マガジン」連載の大人気サッカーコミック『エリアの騎士』をソーシャルゲーム化し、株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:南場 智子、以下 DeNA)が運営するケータイ総合ポータルサイト「モバゲータウン」(2010年5月末現在会員数:1,939万人)のモバゲーオープンプラットフォーム ※1上にて2010年6月29日よりサービス提供を開始したことを発表。 講談社とインタラクティブブレインズは、2006年4月から講談社「週刊少年マガジン」連載のコミック『はじめの一歩』を本格3Dボクシングゲームとして携帯コンテンツで共同配信している。 今回『はじめの一歩』に引き続き、講談社とインタラクティブブレインズはソーシャルゲーム『エリアの騎士』のサービスを共同で提供開始したというもの。 『エリアの騎士』とは、兄「傑(すぐる)」の心臓を移植された「駆(かける)」が、「傑」が求めてやまなかった理想のストライカー、『エリアの騎士』を目指すサッカー物語。ソーシャルゲーム『エリアの騎士』では、ユーザはサッカー選手となり、原作キャラクターを育成してチームを強化し、全国のユーザが育成する原作キャラクターたちと熱い試合を繰り広げる内容となっている。 また、他のユーザをサポーターとして登録し、サポーターに応援されることで、ゲームを有利に進めることができるようになるとのことだ。エリアの騎士http://pf.mbga.jp/12000499株式会社インタラクティブブレインズhttp://www.ibrains.co.jp/

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