久野金属工業、WebEDIシステムを『Magic uniPaaS』のRIAで構築

久野金属工業、WebEDIシステムを『Magic uniPaaS』のRIAで構築

 久野金属工業株式会社(本社:愛知県常滑市、代表取締役社長:久野 修、以下 久野金属工業)は、2008年に外注協力会社と共に利用するWebEDIシステムをRIA(Rich Internet Applications)で構築した。システム構築にあたり、マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:佐藤 敏雄、以下 マジックソフトウェア)の、アプリケーション開発ツール『Magic uniPaaS(マジック ユニパース)』が採用された。 2008年春、世界に先駆けて日本が最初に市場に投入した『Magic uniPaaS』の新機能である「RIA開発機能」で構築されたシステムであり、『Magic uniPaaS』で開発されたRIAシステムとしては世界初だった。稼働当初は不具合の発生が予想されたが、実際にはほとんどトラブルなく短期間で開発が進んだ。その後、改善を重ねながら40社余りの外注協力会社に利用されている。構築事例http://www.magicsoftware.co.jp/casestudy/dbmagic/case/kunokinzoku2.htmlマジックソフトウェア・ジャパン株式会社http://www.magicsoftware.co.jp/久野金属工業株式会社http://www.kunokin.com/

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