ドラッカーに学ぶマネジメントセミナー『人と組織の力を120%引き出す基本と原則』を、8月18日(水)に開催

 世界で多くの優秀なリーダーを啓発してきた、マネジメントの父 ピーター・ドラッカー教授のマネジメント理論を基本に据えたトップマネジメント株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:山下 淳一郎)は、8月18日(水)にマネジメントセミナー『人と組織の力を120%引き出す基本と原則』を開催する。 ピーター・ドラッカー教授は、著作『経営者の条件』の中で、「成果をあげることは一つの習慣である。成果をあげることは習得できる。そして習得しなければならない」と主張しているという。マネジメントとは行動であり、リーダーの役目は成果をあげること。いま、リーダーは時代の変革期に際して人と組織の力を最大限引き出す能力が求められているという。 ピーター・ドラッカー教授のマネジメント理論を基本に据え、リーダー専門の支援をしている同社が、人を活かし組織を繁栄させるマネジメントの基本と原則を実践に即して伝えていくとしている。【開催概要】日時 : 2010年08月18日(水)10:30~16:30(開場 10:00)会場 : 渋谷区道玄坂2-25-12 デジタルハリウッド渋谷校定員 : 30名申し込みhttp://topmanagement.co.jp/seminar/2010/08/post-8.phpトップマネジメント株式会社http://topmanagement.co.jp/

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