電話応対代行+顧客管理システムで21世紀型の電話秘書システムを構築、Webアシスト・サービス『GRUI(グルー)』の申し込み受け付けを開始

 SIGDIA株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役:大内 泰明)は、電話秘書(人的サービス)+顧客管理システム(Webサービス)の融合により、多忙なビジネスパーソンを強力にサポートする『GRUI(グルー)』の申し込み受付を、8月23日(月)よりスタートした。 『GRUI』は、これまでの“電話応対をし、電話があった旨と連絡先のみを口頭で伝える”だけだった電話秘書サービスをさらに進化させ、対応内容をメールで送信するサービスを加えることで、商談の合間や移動時間など、好きな時に確実に伝言内容を確認できる21世紀型Webアシスト・サービスだ。 オフィスの電話に縛られることなく、社外での業務に集中してビジネス・スケールをより拡大し、今後の事業展開を考える余裕が生まれるものとなる。 現在 単独で多方面に事業展開し、オフィスを留守にして広範囲に商談・打合せ・ミーティングをするビジネスパーソンが増えてきているという。従来、そのような方には、電話の電話番・取り次ぎを行う電話秘書にて自分が社にいない間の業務をフォローしていた。 しかし、電話秘書が商談中に電話を入れてくるため、用件が口頭だけで伝えられ後でフォローすることができない、利用者側から電話秘書に連絡する必要が生じたりなど、様々な問題点が発生しているという。その結果、大きなビジネス・チャンスを逃してしまうことや大事な用件を忘れてしまうことに気を取られ、オフィス外での業務に集中できないというのが現状という。 SIGDIAではこのような問題を解決すべく、企業として蓄積されたITテクノロジーを応用・活用し、電話秘書(人的サービス)+顧客管理システム(Webサービス)の融合により新サービス『GRUI』の提供を開始することとなった。 SIGDIAのアシスト・サービスは、お客の代わりにSIGDIAが電話対応した用件は、受話器を置いた直後にお客の登録アドレスにメールで届くものとなる。お客は、商談が終わった後に自身のパソコン(あるいは携帯)で用件を履歴としてもれなくチェック可能。また、自身のパソコン(あるいは携帯)からスケジュールの登録をすると、SIGDIAがスケジュールに合わせ柔軟に電話対応を行うとのこと。また、お客からSIGDIAへの連絡も、Webを通じていつでも・素早く・簡単に届くとしている。GRUIhttp://sigdia.jp/grui/SIGDIA株式会社http://www.sigdia.co.jp/

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