3年間もの間、世の中に出なかった“禁断の汗止め”が、医薬部外品の許可を得て販売開始

 山形県米沢市で2店舗を展開する薬局、まるき薬局(有限会社快誠堂、代表取締役薬剤師:今村 恒、山形県米沢市)では、塩化アルミニウム13%配合の制汗剤『オドジェルミンL130(医薬部外品)』の販売を開始する。 塩化アルミニウム13%が汗・ワキガ臭を止めることは業界の常識だったとのことだが、多くの障害があり、53年間もの間、塩化アルミニウム13%配合の市販の制汗剤は、先行品「オドレミン」1商品しかなかったのという。この塩化アルミニウム13%配合の制汗剤には多くのファンがおり、夏場になるとメーカーの製造が追いつかずに品切れを起こしてしまうことが多々あったとのこと。 そこで、多くの方に効果の高い制汗剤を使ってもらいたいと考えた同社では、店頭販売、ネット販売を可能にするために6年間もの時間をかけて研究開発を繰り返し、医薬部外品の許可を取得、『オドジェルミンL130』の販売開始に至ったとのこと。 今後はこの『オドジェルミンL130』を多くの方に利用できるよう、販売量を拡大していくとのことだ。オドジェルミンL130http://item.rakuten.co.jp/maruki/10000132/有限会社快誠堂http://www.rakuten.ne.jp/gold/maruki/

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