”ゴルフ業界初” ゴルフ用品専用フリマアプリ『golfpot(ゴルフポット)』iPhone版リリース!現在2,000点以上が出品中!

 
golfpotは、実際のフリーマーケットのように、出品者はスマートフォンのカメラを使い簡単に出品でき、購入者はそれらを安全に買物することができるスマートフォン向け「ゴルフ用品専門フリマアプリ」です。
■特長 1. 「どこの中古ゴルフ用品店よりも安く良い物が見つかる」
インターネットオークションと違い、出品側が値段を設定するため、掘り出し物を見つけやすくなります。また、店舗を持たないことから手数料が最小化され、どこよりも安く良いゴルフ用品に出会えます。
■特長 2. 「撮影アシスト機能により、スマホから簡単出品」
ゴルフクラブをより魅力的に撮影出来るカメラ撮影アシスト機能があります。 スマホカメラで撮影して、品物説明と値段を入力して投稿するだけで簡単に始められます。
■特長 3.「安心の売買システム」
インターネットオークション等で懸念点としてあげられる、個人間の金銭取引に対する不安を解消します。 取引成立後、売買代金を一度 golfpot 事務局に支払い、出品者と購入者の双方が評価をした後、出品者に代金が支払われる安心・安全な売買システムを採用しています。
【背景】・ゴルフ未経験者における今後の意向比率が最も高い世代は20代(44.7%)。※
国内ゴルフ人口は1990年のバブル期をピークに、その後、約20年の間で1000万人以上減少し、現在競技人口は800万人程度と言われています。その原因は、団塊世代の高齢化と若年層のゴルフ離れであると言われています。しかし、未経験者のうち、「今後ゴルフを始めたい」と最も考えている世代は20代です。・ゴルフがやりたくても始められない理由トップは「お金」。※
今後の意向が高いはずの20代がゴルフをやりたくても始められない理由の多くは「どのくらいお金がかかるか分からない」「練習にお金がかかりそう」等です。中でも、30%以上が「ゴルフ用品の準備にお金がかかりそう」というイメージを持っています。※
(※出典元「ゴルフ市場に関する実態調査」(リクルートじゃらんリサーチセンター調べ))
以上の背景の通り、ゴルフ業界の活性化において、若年層のゴルフ人口増加、その為の金銭的障壁の解消は必須となります。『golfpot』は、若年層にアプローチしやすいスマホアプリであり、且つゴルフ用品を手軽に売買できる場を提供することが出来るため、ゴルフ業界活性化の有効な手段となり得ます。
◎ 「ゴルフ業界を活性化させたい!」サービス担当者の想い -サービス責任者 池田 陽太ー
『golfpot』は、新規事業開発室の池田の、幼少期から関わってきたゴルフ業界を活性化したいという想いから生み出されたサービスです。池田自身、ゴルフ経験者の少ない20代であり、周囲の同世代も「お金がかかりそう」というイメージを理由にゴルフ経験がない人が多いと言います。そこで、ゴルフ用品をお得な価格で手軽に売買できる場を提供する事が、若年層のユーザー獲得と第2次ベビーブーム世代の休眠ユーザーのゴルフ界への回帰に繋がり、業界活性化の鍵でもあると考えました。男女とも若手人気プロゴルファーが活躍するなど追い風もある中、池田は『golfpot』をきっかけにゴルフ業界の活性化を目指しています。
【ゴルフ用品専用フリマアプリ『golfpot』】 ※対応OS:iOS7.0以上
・価格:基本利用料無料 (販売手数料あり)
・公式HP :http://www.golfpot.net
・Twitter :https://twitter.com/golfpot
・Facebook :https://www.facebook.com/pages/GolfPot/372786986229688
・ダウンロードURL :https://itunes.apple.com/jp/app/gorufu-zhuan-yongfurimaapuri/id947679622?mt=8 
会社名:ギークス株式会社
URL:  http://www.geechs.com                                                    
所在地:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-14-6 ヒューマックス渋谷ビル3F
事業内容:WEB・スマートフォンアプリ開発事業、クラウドエンジニアリング事業、ソーシャルゲーム事業、
映像・動画制作事業、イベントスペース「21cafe」
運営資本金:8,520万円
代表者:代表取締役社長 曽根原 稔人
 

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