「フォーラム認知症カフェ2015」参加者募集中

朝日新聞社は以下の要領で「フォーラム認知症カフェを考える~暮らしの中、支え合う地域を目指して~」を開きます。広がる認知症カフェの課題と展望を、実践例をもとに話し合います。多くの方の参加をお待ちしています。
◇11月8日(日)午後1時30分〜4時30分
東京・池袋の立教大学タッカーホール
(東京都豊島区西池袋3-34-1、池袋駅西口から徒歩約10分)
◇プログラム
第1部 報告「新オレンジプランと認知症カフェ」
厚生労働省認知症・虐待防止対策推進室長 水谷 忠由 氏
第2部 討論「認知症カフェのこれから」
コーディネーター
武地 一 氏(医師・京都大学医学部付属病院神経内科講師
パネリスト 水谷 忠由 氏(厚生労働省)
川北 雄一郎 氏(京都認知症カフェ連絡会事務局長)
明石 光子 氏(川崎市宮前区「土橋カフェ」運営)
高橋 瑞穂 氏(千葉県市原市「認知症カフェかさね」代表)
◇参加費1000円(過去のフォーラムの内容をまとめた書籍などの資料代を含む)
◇定員500人。申し込みは「フォーラム認知症カフェ参加希望」と明記し、名前、性別、年齢、住所、電話番号、立場(家族介護者、介護職など)を書いて、はがき(〒104・8011朝日新聞社CSR推進部「認知症カフェを考える」係)かファクス(03・3541・8999)、メール(csr−t@asahi.com)で。後日参加証を送ります。問い合わせは朝日新聞社CSR推進部(03・5540・7630、平日午前10時〜午後6時)
◇主催 朝日新聞社、朝日新聞厚生文化事業団、立教大学社会デザイン研究所
後援 厚生労働省、一般社団法人認知症の人と家族の会(予定)
 

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