《これはセクハラ?!》社内の女性が病気で休んでいたので、心配してLINEを送った…

「髪切った?」「今日の服、可愛いね」何気なく言った一言が、セクハラ認定されることも?!
何がセクハラ・パワハラに当たるのか、正しく理解していないと、思ってもみない問題に発展することがあります。過去の判例では、セクハラ訴訟の慰謝料が1000万を超えるケースもあるのです。
セクハラ・パワハラに関する法的知識、企業に求められている予防対策、実際に問題が発生した場合の具体的な対処方法は何か。5,000万人以上が使うあのソーシャルメディアの社内弁護士が身近な実例をもとに、詳しく解説します。
【参加登録URL】http://peatix.com/event/120376/【スピーカー紹介】
登壇者
平林 健吾 (HIRABAYASHI, Kengo) シティライツ法律事務所パートナー弁護士経歴
・2004年 弁護士登録、都内の法律事務所に勤務
・2009年 インターネットサービス運営会社に社内弁護士として勤務
・2013年 シティライツ法律事務所にパートナーとして参画著書
・「アプリ法務ハンドブック」(共著)(レクシスネクシス・ジャパン、2015)
・「インターネット新時代の法実務Q&A[第2版]」(共編著)(日本加除出版、2013)【イベント概要】開催日時
・10月20日(火) 19:30~ (開場 19:00)懇親会
・終了後、スピーカーや参加者同士での懇親会を行います。アルコールや軽食をご用意しておりますので、是非ご参加くださいませ。会費
・1,500円 (懇親会費含む)対象
・経営者、人事などバックオフィスの方
・事業部門でマネジメントをしている方
・セクハラ・パワハラというキーワードが気になる方 など
※規模的にこのような研修を行う機会がない企業様も多いと思いますので、複数人での参加も歓迎です。主催・会場提供
・株式会社エウレカ
・東京都港区南青山2-27-25オリックス南青山ビル5F
 

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