mixiファンド第1号 コミュニティファクトリーが、mixiアプリ対応のソーシャルゲーム『どきどきダイナマイトパニック』『ワタシのドレイちゃん』を、8月24日(月)よりサービス開始

mixiファンド第1号 コミュニティファクトリーが、mixiアプリ対応のソーシャルゲーム『どきどきダイナマイトパニック』『ワタシのドレイちゃん』を、8月24日(月)よりサービス開始

 株式会社コミュニティファクトリー(本社:東京都渋谷区、代表取締役:松本 龍祐、以下 コミュニティファクトリー)は、ソーシャル・ネットワーキングサービス「mixi」上で利用できる「mixiアプリ」の正式オープンに合わせて、mixiアプリに対応した本格ソーシャルゲーム2タイトル『どきどきダイナマイトパニック』、『ワタシのドレイちゃん』を、8月24日(月)よりサービス開始すると発表した。 今回リリースする2タイトルについては、mixiアプリの特徴である「マイミクシィ同士のつながり」を最大限に生かした内容となっており、ゲームを通じてユーザー同士のコミュニケーションを活性化することができるというもので、mixiユーザー同士で対決する、ダイナマイトバトルゲームやxxxとなっている。 『どきどきダイナマイトパニック』では、ユーザーは敵対組織(マイミクシィ)のアジトに潜入し、ダイナマイトを設置して敵のヒットマンを倒していくことで、懸賞金を稼ぐことができる。敵対組織が攻めてきたときは、ダイナマイトの撤去やアイテムなどを利用して自分のアジトを守ることも必要だ。以上のような攻防を繰り返し、敵のアジトを爆破し、得られた懸賞金でより強いヒットマンを雇い入れながら、勢力の拡大を目指す流れとなっている。また、相手がログインしていない時にダイナマイトを仕掛けるなど、時間差を利用した駆け引きが楽しめるとしている。 『ワタシのドレイちゃん』ではユーザーがご主人様となり、mixi上のマイミクシィをドレイちゃんとして買い取り、自分の思い通りに飼育 / 育成できるソーシャルゲームだ。これにより、ドレイちゃんに対して「勝手にニックネームをつける」、「ヘンなセリフを言わせる」、「強制労働をさせる」など、ご主人様の思い通りにドレイちゃんを操ることが可能となっている。また、ご主人様はドレイちゃんを働かせるなどのアクションでゲーム内の所持金を稼ぎ、ランキング上位を目指すという流れとなっている。 今回の発表に関し、コミュニティファクトリーでは今後も、“面白い!”を基本に、mixiやfacebookなどのソーシャルプラットフォームに向け、様々なオープンソーシャルアプリケーションの企画・開発を行っていくとした。どきどきダイナマイトパニックhttp://communityfactory.com/app/individual/ddp.htmlワタシのドレイちゃんhttp://communityfactory.com/app/individual/my-slave.html株式会社コミュニティファクトリーhttp://communityfactory.com/

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