京セラ、カラーでライフスタイルを応援するPHS端末「HONEY BEE 3」の新色を発売

京セラ、カラーでライフスタイルを応援するPHS端末「HONEY BEE 3」の新色を発売

 京セラ株式会社(本社:京都市伏見区、代表取締役社長:久芳 徹夫、以下 京セラ)は、11月より8色中3色のみ販売していたWILLCOM対応のPHS端末「HONEY BEE 3」の新色 5色(パープル、オレンジ、イエロー、グリーン、ブラック)をラインナップに加え、12月より発売している。 昨今では、衣類、文房具からデジタル機器、キッチン用品まで、日常生活に欠かせない数多くの商品において、私たちの生活を華やかに彩る“色”があふれている。 また「豊富なカラーバリエーションの中から、“自分だけのこだわり”をもとに色を選択する。」といった、自分のライフスタイルに合わせてコーディネートする場面が広がりを見せている。 京セラから発売された「HONEY BEE 3」には、毎日触れ、家族や友達・仲間の目にも触れるPHS端末を通じて、コミュニケーションの輪を広げて欲しいという想いが込められているという。 雑貨のような遊び心あふれる楽しいデザインとポップなカラー展開で好評を博している、「HONEY BEE」シリーズ 第3弾。「この端末を通して、家族や友達、仲間とのコミュニケーションの輪が広がって欲しい」という想いから、シリーズ開始当初より多くのカラーバリエーションで展開、今回の「HONEY BEE 3」は、蛍光系カラー全8色を製品化しているとのことだ。 京セラでは、仲間同士で活用されながら、「自分だけのこだわりの色」を持つ喜びを提供するとしている。HONEY BEE 3http://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/wx333k/京セラ株式会社http://www.kyocera.co.jp/

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