RSS広告社とCGMマーケティング、バナー上からTwitterのツイートを投稿できる「Tweetbanner Post」を開発

RSS広告社とCGMマーケティング、バナー上からTwitterのツイートを投稿できる「Tweetbanner Post」を開発

 株式会社RSS広告社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:田中 弦、以下 RSS広告社)は、株式会社CGMマーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:林 郁、以下:CGMM)と共同で開発したTwitterの持つ情報伝播機能を利用できるバナー広告「Tweetbanner」の新バージョンとして、「Tweetbanner Post」を開発したと発表。 「Tweetbanner Post」は、TwitterユーザーがTwitter同サイトを訪れることなく、バナー上から商品やサービスに対するコメントを簡単に投稿できる機能を搭載しているというもの。これにより、広告主はこれまでのバナー広告にTwittterへの投稿をうながす機能を加えることが可能となり、Twitterを活用してより有効にマーケティング活動に活かすことができるようになるとしている。 「Tweetbanner Post」の特徴は、バナー上に掲載されているキャンペーン等の企業サービスに対して、Twitter同サイトを訪れることなく、バナー上から直接Twitterにコメントを投稿できる。その際、ユーザーはTwitterアカウントのID・パスワード、およびコメントを入力し投稿ボタンを押すだけとなり、操作は非常に簡単とのこと。バナー上から投稿されたコメントは、Twitter同サイトに反映されるとしている。 また、Twitterの公式アカウントを取得していない広告主も利用可能となるため、Twitterを利用したマーケティングを手軽に行うことが可能となっている。株式会社CGMマーケティングhttp://www.cgmm.co.jp/株式会社RSS広告社http://www.rssad.jp/

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